新年

(もう1/3ですが)

明けましておめでとうございます。

 

昨年は皆さんはどんな年だったでしょうか。

自分はなんだかんだいつもと変わらず、遊び続けた一年となりました笑

 

今年の抱負をどうしようかと考えているのですが、今は全国大会の事以外頭に無いので『最後まで諦めない』こんな所でしょうか。

 

今年の抱負はなどと言ってみましたが、自分にとっては全国大会までが今年度ということにもなりますので、いい年度の締め括りをしたいと思っております。

 

2019年良いスタートを走り出せるように努力したいなと思います。

 

こんな感じで今年も宜しくお願いします。ノシ

制限

こんにちは

本日はもう年末となりますが皆さんはいかがお過ごしでしょうか。

自分はこの後ショップを回って新しいデッキの調整パーツを仕入れに行きます()

 

この調整パーツというのは、先日ブシロードより公開された、2019年前期の制限発表による構築変更のためです。

 

制限改定内容は

サンシャイン

1枚制限

・ミラチケ曜

3種選抜

・暁

・青ジャン鞠

・ミラチケ莉子

 

ひなろじ

2種選抜

・マーリン

・夕子

 

バンドリ

禁止

・キラキラを求めて

3種選抜

・光景

・逆圧縮

・椎名

 

ミルキィ

1枚制限

コーデリアのお花畑

 

このような制限改定になりました。

一番被害を受けたのはひなろじでしょうか。

 

マーリンと夕子どちらかしか使えないため、他の合体を選ぶか。

または、それでも夕子を使い続けるかと言った内容です。

追加が見込めないタイトルですので、かなりの痛手と見えます。

 

そして、追加の確定しているバンドリ

今バンドリの安定性、詰め、防御カウンター、特徴というこれら4つを奪う改定内容でした

 

これだけ聞くと、遊戯の如く恐ろしい制限内容なのでは無いか。

などと危惧しますが、プレイヤーは思いの外楽観的です。

何故なら

・3月に追加を控えているから。

・他のタイトルとは違い並はずれたプールがあるから。

 

正直今のままでもかなりやれるタイトルです。

その中でも上位の安定性と破壊力のある構築が制限を食らっただけ。

ただそれだけなのです。

 

自分もバンドリのデッキを所持していますが、

寧ろオフシーズンにこの改定ならば、新しいデッキが作れるのでは無いか。

カードゲーマーとしては、嬉しいワクワク感にも似たような物を得ることができるのではないかとも思っています。

※今日買いに行くのはこれです。

 

その為、バンドリは座して追加を待つというよりは、今後の展望も見据えながら新しいデッキを模索する。

ただ規制されただけではなく、なんでも出来るプールから、何かを選び取る構築への良改定だったのではないかと思います。

 

そしてサンシャイン

ようやく規制されたかというところですね。

アタック時、トップ公開音楽のキャラのレベル分バーンの強すぎるカードが1枚制限。

それをL2から出す為の要件が選抜。

更に頭のおかしなL1のカードを選抜。

更にさらに暁が選抜。

要するにミラチケセットが使いづらくなったということでした。

サンシャイン自体はミラチケセットがあるから構築が寄っていたものの、無ければ無いで普通に強いカードプールです。

耐久に寄せることも、圧縮を積むことも、もちろん詰めることもできる素晴らしいプールだと思います。

 

こちらはまだ確定していませんが、どうせ追加来るでしょう。

これらの規制後の構築は、色々考えてみてるので、上手い構築ができたら公開しますのでお楽しみに。

 

ミルキィははしょります。ノシ

 

WGP終了

皆さんお疲れ様です

 

そして、WGP岡山も本日終了し今期WGP地区予選は終了しました。

これにてネオスタンダード優勝者も出揃いましたので、そのまとめとして全国大会出場者とタイトルをまとめていこうと思います。

大阪地区

Aブロック:SAO(絶剣 宝扉)ガーラさん 

Bブロック:ひなろじ(6扉2門) .EXEさん 

博多地区:バンドリ(蔵モカ)ANNKAKEさん 

札幌地区:サンシャイン(フル扉)ホーチさん

名古屋地区

Aブロック:このすば ロータス 

Bブロック:バンドリ(蔵友希那)ぽるとさん

東京地区

Aブロック:リゼロ(黄色軸)赤龍帝さん

Bブロック:バンドリ(蔵モカ)がちゃこんさん

Cブロック:ごちうさ(ラビハ)いっきょう(カウント無し)

金沢地区:ひなろじ(5扉3門)よこてぃーさん

仙台地区:リゼロ(クルシュベアトリス)Kuroeさん

岡山地区:GGO(宝扉)いつは

 

以上の11名(12名)です。

 

カウント無しにされてる人は出場されません。

理由は当人に尋ねてもらえればと思います。

 

ごちうさを省き、白サイド7黒サイド4の編成となっています。

今年はサンシャインを始めとした、昨年度からのバンドリやひなろじなどの白サイドタイトルが多く環境にいました。

個人的にはもう少しサンシャインが多く来る予想でしたが、勝ちきると言う点では難しいのか地区抜けを果たしたのは、札幌地区での一度のみでした。

 

それに対して黒サイドタイトルは

リゼロが2回

SAO.GGOが各1回ずつと言う結果でした。

 

リゼロは2回優勝を果たしていますがどちらも型が大きく異なります。

 

黒サイドのタイトルは、各プレイヤーの環境に対しての練りこみなどによるところが大きいのでしょうか。

 

全国大会では各サイドによる抽選方法が今回も取られるのかは不明ですが、ある場合それにより握るタイトルを変える方もいると思うので、ルールについては要注目となりそうです。

 

また詳しいことが発表され次第、色々と考えていきたいと思います。

 

今回はこれで以上となります。

モチベーションの保ち方

こんにちわ〜

最近TCGどころか色んなことにやる気が出ないロータスです。

因みに最近のマイブームは美味しいお店を探すことと、カラオケですね🎤

そんなことは置いておいて本題に行きましょう。

 

TCGに限らずスポーツやら、料理やら色んな趣味があるとは思いますが、皆さんどのようにモチベーションを保っているのでしょうか?

特にTCGやスポーツといった、いわゆる競技に関するものをやっている方は、モチベーションを維持するというのも大切なことだと思います。

 

ただひたすらにやるというのはとても苦しいことになってしまいがちです。

せっかく趣味という楽しい時間を作っているのにマンネリ化して退屈、つまらない。

このようになってしまってはとても残念です。

 

では、どのようにモチベーションを維持するのか?

TCGではなく、他のものに例えて説明していきたいと思います。

例えばスポーツではどうなっていくのか?

これは大目標に対して小目標を設定する事でモチベーションの維持がしやすいです。

例として、サッカー部の目標は次に出る大会の優勝ですが、個人目標ではまずスタメンになること。

そのためにまず、毎日ランニングを欠かさず行い基礎体力を作る。

このように大目標の大会優勝に対して、中目標のスタメンになる。

更にその中目標に対して小目標の基礎体力を作る。

と言ったように順を踏んで目標を作ることでモチベーションを切らさないようにする方法です。

なので、サッカー部に限らずスポーツを行う部活では、部員から『飽きたから辞めます。』と言った声は少ないと自分は思います。

 

このようなモチベーションを保つ方法は、TCGでも近しいものがあります。

例えば地区大会(運営会社主催の大型公認大会)で入賞したい。

この様な大目標を掲げたとして、中目標に当たるものとして仮に店舗大会優勝、小目標として店舗大会勝ち越しを設定することで、日々のプレイや店舗大会に意味を見出し、前に進むことができるでしょう。

 

もっと違うモチベーションの上げ方もありますが、本日はこの一例のみの紹介とさせてもらいます。

また気が向いたらPart2の記事が上がるかもしれないです。

それではお疲れ様でした!

厚木杯

こんにちわ。

今回は2/25(日)に本厚木で行われた厚木杯に参加して来ました。今回はそちらのレポートを書いていこうと思います。

 

・使用したタイトルについて

今回使用したのは『ひなろじ』になります。

使用した理由についてはまず、夕子と言うカードと学園長(以後マーリン)の存在が大きいです。

これらのカードパワーが他の候補として考えられていた『このすば』『ToLOVEる』『バンドリ』を大きく上回った為、今回はこちらを使用しました。

夕子というカードの存在から現在トップメタとなっている『ひなろじ』というタイトルですが、こちらにメタを貼る存在として、『ToLOVEる』『バンドリ』と言うデッキを一つ候補と挙げていました。

この『ToLOVEる』なぜ候補に挙がってくるほどのものだったかは長くなる為、機会があれば(気が向いたら)紹介することにします。

『バンドリ』は夕子にメタを貼る為のカードの一つとして、L2の特殊相殺があげられますが、その特殊相殺を多く採用することができる。

また、ブレ幅の少なさから安定した出力を出し続けることができると言う2点から、今回の使用候補として挙げられました。

最後に『このすば』ですが、最近都内で少しずつ見受けられるようになっている形とは大きく異なります。

このデッキは対面相性というものがほぼ存在しない為、おおよそどんなデッキに対しても強気に出れると言うのが大きな強みです。

最初はこのデッキが1番の候補だと考えていましたが、使用しなかったのはアップデートが間に合わなかった為です。

情けないですね> <

構築は元からできており、後は調達と微調整だったのですが諸事情によりキーパーツが手元になかった為、やむおえず使用を断念しました。

 

ここで最初に戻り『ひなろじ』を使用したのですが、最初はメタを貼る方面や、それすらも気にせずプレイヤーを倒すと言う方面で考えていました。

しかし、『ひなろじ』を使った感想としては特殊相殺を投げられても、こちらの使用した1コストと相手の1コストは等価であるし、その分マーリンのサーチで圧縮した山札。

それに加え、手札の質と特殊相殺によって空いた面から取る事の出来るアドバンテージにより、優位性を保つことが出来る。

この使用して得られた2点から『ひなろじ』を使うことに決めました。

 

・厚木杯予選

先に予選は結果だけ書きます。

先鋒 タクマ リライト静流チア

ラブライブ⭕️

ミク❌

ミルキィ⭕️

サンシャイン⭕️

 

中堅 ロータス ひなろじ🐙

バンドリ(黄緑)❌

バンドリ(パスパレ)❌

P5(風扉)⭕️

ひなろじ(本門扉🐙)⭕️

 

大将 悠崎 8風進撃 3-1

ひなろじ⭕️

けもふれ❌

グレンラガン⭕️

スターウォーズ⭕️

チーム3-1 チーム内勝利数8 予選3位通過

 

おおまかに自分個人の対戦を振り返ります。

vsバンドリ黄緑

初手マリガンで黄色が見え、緑の特殊相殺(以後ランサー)が複数枚入っているのがほぼ確定となった為、動きとしては少し日和った動きになってしまいました。

L2に上がったターンに夕子を一面展開し、返しにランサーを食らっても平気なように、更にその返しターンに再度合体できるように札を整えました。

ここが負けの要因となったターンの一つです。

L2に上がる前のターンに相手の控えにランサーが1枚、クロックに2枚ありました。

構築上4枚入ることもありますが、見えていたカードの配分的にこの構築では3枚であると考えていました。

ですが返しのターンをもらった時、1の連動で回収された1枚のランサーを2-5のクロックで何故か2枚目を警戒してしまい、1枚しか夕子を展開しないと言う甘いプレミをしてしまいました。

仮に食らっても普通なら1枚処理されてで済む為、強気に展開してよかった場面でした。

その後、内心やってしまったという動揺から相手のL3モカの連動をリオンの効果で思い出に飛ばすことを忘れるというガバプレミをし、負けてしまいました。

めくったカードなどを鑑みると結果には全く関係のない場面ではありましたが、結果論に過ぎないのであり得ないプレミをしてしまいました。

 

vsバンドリ パスパレ

このパスパレは先日発売されたTD+のカードが多く組み込まれたデッキでした。

正直知らないカードが多数入っていました。

 

ゲームとしては0はおおよそとんとんの動きでしたが、山にL1のカードが引きこもってしまい、相手のL1のカードを割ることができずアドバンテージを与えてしまい、それに伴いL2のカードの準備が万全にはできないゲーム展開でした。

そんな中1-6で回ってきたターンはL1で失ったアドバンテージを取り戻すために合体するのではなくL1のキャラで1ターン凌ぐことにしました。

そこでうまくパーツを整え、次に回ってきたターンが2-6、絶妙なところでマーリンを使えないターンが続きました。

しかしこのターンを逃すと合体する機会を失う為、アド損を抑える為クロックから2面合体し展開しました。

この時、後ろにマーカー持ちがリバース時、①レストでレスト状態に復帰させる後列を展開出来ていませんでした。

返しのターン相手もL3に上がり木山と全体パンプ後列TDの新規赤のL3、相手ターンまでパンプの新規緑のL3島風改、L3の日菜と展開され

17000.15500とパワーラインで上から助太刀込み上から踏まれ、その返しのターン打点が足りず敗北しました。

 

P5風扉

マーカー主人公と風主人公のデッキが何故か警戒されていたのかマーカーが出て来ず、風主人公だけが展開され残りの面がL0のシステムなどだった為、楽にL1から展開することができました。

L2に先上がりし、夕子2面、リオン1面を合体で展開し面を制圧し、返しに出てきたガッツンダー囚われの面を助太刀で返し、ガッツンダーを思い出に飛ばしました。

その返しにL3に上がった為、夕子手出しから3面連動で山のcx0にして勝利。

この対戦は相手のプレミが複数回連続で続き、風のcxが捲れなかったことも大きかったです。

 

ひなろじ本門扉🐙

序盤から相手は怪しい動きをしていたのでリソースを吐かせるようにプレイし、最後は押し込みでフィニッシュ

この試合は特出して語ることは無いので割愛します。

 

予選ラウンドは結果としては2-2

正直何をしてるんだろうかといったような感じでした。

ひなろじ戦あたりからやっと頭が回ってきたような感じでした。

 

その後、集計から決勝トーナメントへ3位で上がることが確定し、昼休憩から決勝トーナメント開始。

 

決勝トーナメント初戦はミク フル扉

共鳴でパワーラインを底上げするタイプでした。

この型は行きだけ異様にパワーラインが高いですが返しはL0で回れるラインになる為、処理手段は楽でした。

警戒するのはこのタイトルにもランサーが存在する為、そことL3のクロックシュートが後列で6000パンプほどしてくるので、そこで夕子を処理されることだけでした。

1週目の流れからランサーは1枚しか確認できませんでしたが、ミクの構築上から1枚しか入っていない読みで、夕子2面と踏まれる警戒でマーカー持ちを復帰させる後列を配置しました。

出てきたのは読み通りで、ランサーと踏む為に出てきた早出しのルカに後列のパンプを振って来た為、一面の処理のみ許し、L3にあがりアドバンテージを稼ぎつつ最後は夕子多面連動でフィニッシュ。

 

横は

先鋒リライト⭕️

大将SAO⭕️

 

決勝トーナメント2戦目(準決勝)

vsバンドリ 赤青(ポッピン+ロゼリア)

チームオレンジビキニとの対戦

この対面との対戦カード、というよりはこのチームとの対戦カードにおいてバンドリは構築は、ほぼ割れているようなものだったので変化がないかを確かめながら、小突いていく作業になりました。

赤青の構築だった為、ボトム相殺のたえがあるかだけ気がかりだったのですが、抱え込まれたようで1週目には確認することができませんでした。

しかし、L1の修羅場から多少手が割れていた為、相殺系統は来ても1枚だと考えました。

1週目に鳥籠(以後ウーロン)やその連動のcxが見えていた為、相殺は特殊相殺ではなく、足立だと思った為パワーで踏まれることを警戒し、夕子2面とリオンを合体から展開し、更にマーカー復帰の後列を展開しました。

その返しのターンに読み通り足立と踏む為にガッツンダーが登場した為、足立に対して復帰、ガッツンダーに対してカウンターで処理しました。そこで門を噛み、ウーロンの連動を加えた為、夕子以外の面展開の場所にウーロンを合わせて来るようでした。

自分は返しL3に上がっていた為、L3の旧弾の赤のリオンを展開し、パワーマイナスでウーロンを弾こうと考えました。

そこに本当は助太刀を構えられればよかったのですが、二枚とも控え室に落ちていたのですが、集中が後列、手札に不在の為扉でめくった際に回収するほかありませんでした。

3パンするも扉は幸か不幸かめくれず、リオンは素のパワー+効果と後列の全体パンプのみでの勝負となりました。

相手ターンになりこちら3-1、ウーロンとこちらの控えcx1枚だった為、逆圧縮の展開により非cx6枚が山に戻り、3枚のストックに対し、頑張れパン(以後光景)を打たれました。

他に展開されたカードをど忘れしてしまったのですが、17000程でアタックして来ました。

初パンの2点をキャンセル

次にウーロンのアタック3点をキャンセル

連動で2点が入り、次の2点をキャンセル

最後に逆圧縮がアタックの3点が入り、3-5でターンが回って来ました。

残り3点ほどでしたが、相手の山にcxが多く残っていた為、手札から追加の夕子を展開し、3面連動でフィニッシュ。

山は合体三面+夕子のマーカー圧縮である程度自信がある山(逆圧縮前6/16)でしたが、助太刀を握れていなかった為、危うく負ける可能性がありました。とても危なかったです。

ここを

先鋒ひなろじ⭕️

大将SAO⭕️

の3タテで制し、決勝へ

 

決勝では予選ラウンドでチームが唯一負けたチームとの再戦でした。

 

再びのパスパレとの再戦

今度は相手の構築が割れているということから

、パワーで上から踏む以外の除去手段がないこと、みなつがないということがわかっていた為、強気の展開から大きくアドバンテージを稼ぐことができました。

夕子2面+リオン+復帰まで立てて助太刀を二枚とも握り込み、相手の殴ってくるラインでは助太刀はケアしきれないとわかっていたのでそこを思い出に飛ばし、色が無くなり木山が発動しなくなったところで面を叩き、対面のサレンダーにより決勝を終えました。

 

チームは

先鋒ミク⭕️

大将けもふれ❌

により、チーム優勢で勝利を収めました。

 

このデッキを握り始めたのが21日の水曜に2戦だけ回し、金曜に2戦だけ回し、土曜に大会3戦とフリー1戦、身内の家で構築談義をしながら6.7戦ほどしか回していなかったので、経験値が足りない分が序盤に露骨に露呈してしまったという形になりました。

結果としては優勝という形で終えることが出来ましたが、納得のいく優勝では全くなかったと個人的には思っています。

ひなろじはもう少し煮詰めながらプレイングを考えていこうと思います。

 

長々とお付き合いいただきありがとうございました。

またCSに参加した際に書けるようなことがあれば、積極的に更新したいと思いますので、お付き合いお願いします。

 

レシピにつきましては、本厚木フルコンプ店のTwitterに載っているのでそちらをご確認ください。(通信規制の雑魚により、画像アップロードに死ぬほど時間がかかるのです。。)

 

お疲れ様でした!

 

初めましての挨拶

初めまして、自分はカードゲームを趣味でやっている大学生のHN:ロータスと言います。

ここでは、自分が趣味でやっているカードゲームのことや、そのほかに特に感心があることがあれば、それについて書いていければと思っています。

文章が苦手なので読みにくいものなどあるとは思いますが、そこは今後の改善に期待といったところで見守ってもらえればと思います。


宜しくお願いしますm(__)m