ws-バンドリ デッキ構築

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バンドリのデッキを組んでみました

レシピは上記の画像を参照

このデッキは本当は5枚集中を活かしつつ、5面連動を使わないデッキとして思案していました。

しかし、スタンバイまでは良かったのですが、門の連動と言うカードが何処にもありませんでした。

連動の無い門は個人的には論外なのでとても抜きたかった中、見つけたのがL3のたえです。

門でありながら連動があり、かつその連動先のカードの単体スペックは昔話に見劣りしますが、連動と後期後列の違いから採用を決めました。

ただ、門よりも先にL3の擬似ヒール移動のチェンジを使うことをメインプランに考えていたため、イベントでの早出しは諦めました。

このデッキはスタンバイというアイコンを活かしながら戦うデッキとなっています。

そのため、後列は集中とcxを貼った時に手札に戻るカードを採用しています。

 このカードの存在により、無駄なくスタンバイを活かすことができるようになりました。

L1からスタンバイで今の動きを決めて、チェンジを沸かせることでL1からL3を登場させることが可能になります。

L2ではスタンバイを打つことがあれば、たえを積極的に登場させます。

そして、L1で登場させたL3の移動効果でたえと場所を入れ替えさせることによりトップチェック効果が誘発できるようになるのでとても有効です。

次のターンからは2000応援を立たせ、門連動を打ちながらヒール耐久ゲームを行います。

移動効果、トップチェック、ヒール、椎名、2000応援とあればそう簡単には崩せない盤面が完成します。

これで耐久しつつ、反射を入れているので反射がフィニッシャーになり得るようなゲーム展開を行うデッキです。

まだ、入れたいカードはあるのですが、プロトタイプなのでまた回して変えていければと思います。